機関誌「さわらび」

さわらび誌は、1973年5月1日山本病院の院内報としてスタートしました。私たち職員にとって「さわらび」は特別な存在であり、さわらび会の歴史そのものです。さわらびには「みんなの力でみんなの幸せを」実現するために今私たちがしなければいけないことを常に考え試行錯誤しながら活動してきた内容がいっぱい詰まっています。

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2026年2月号
特集
福祉村病院における認知症の治療
医学講話
認知症において、何を優先して治療するか~物忘れかBPSDか~
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