さわらびグループ

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さわらび大学

さわらび大学とは

さわらび会は、日頃から変化する社会の 動きをよく見極め、その中で私たちが果 たすべき役割を探し、地域の皆様のお 役に立てる活動を常にめざしています。 そこで、地域の皆様の一生の幸せと健 康を守ってゆく目的と、それを支える私 たちの資質向上 をめざし「さわらび大学」を開講しています。
さわらび大学では、福祉村病院の医師や各施設の職 員などが講師となり、職員はもとより広く地域の皆様にも参加を呼びかけ医療・福祉の知識や情報などを分かりやすく説明・解説することで、参加した皆様が 知識を広め健康の維持・増進に繋がればとればと思っています。この講座は 受講費無料で開講し、皆様のご要望に応じテーマを決めてゆきたいと思います。

講座案内

2018年3月 開催

平成30年度新規採用職員研修4日目@さわらび会

日時:平成29年3月27日(火)9:00~18:00
場所:豊橋市内各施設他
平成30年度に入社された、新規採用職員等の研修を実施しました。
4日目は以下の日程で行われました。
9:00~ オリエンテーション 担当:さわらび会研修委員
9:30~ 消火器の使い方について 担当:さわらび会研修委員(福祉村内公園)
10:00~ 施設見学:平川グループホーム(平川本町)、白珠(平川本町)、常盤(宮下町)、カサブランカ(三ノ輪町)、さわらび学園(豊川市)、シャトーローズ八町(八町通)、さわらび荘(浪ノ上町)、天伯(天伯町)
17:30~ 振り返り及びオリエンテーション 担当:さわらび会研修委員

 

 

 

 

4日目はまず、消火訓練を行いました。水消火器を使った訓練でしたが、実際の消火器と同様の操作で噴射する仕様であり、一つひとつ操作方法を確認しながら取り組んでおられました。

その後、豊橋市内等の各所で展開している、さわらび会各施設及び事業所を順に見学していただきました。福祉村の中だけでなく、市内各地域に密着しながら高齢・障害福祉サービスを提供している事を紹介しました。

明日より介護技術研修を予定しております。(研修委員会事務局)

平成30年度新規採用職員研修3日目@さわらび会

日時:平成29年3月26日(月)9:00~18:00
場所:福祉村各施設他
平成30年度に入社された、新規採用職員等の研修を実施しました。
3日目は福祉村内の各施設の見学や、グループワークを行いました。
各施設の見学時間およびグループワークと講座の概要は、以下のとおりです。
9:00~ 施設見学1:ジュゲム、福祉村病院、第二さわらび荘、珠藻荘 4施設 各15分)
10:30~ 講義「認知症サポーター養成講座」 講師:福祉村地域包括支援センター職員
13:00~ 施設見学2:カサデヴェルデ(豊橋市杉山町)
14:30~ グループワーク 担当:さわらび会研修委員
15:45~ 施設見学3:あかね荘、しろがね、若菜荘、明日香、フェリス福祉村、クリーニングセンター(福祉村内 5施設 各15分)
17:45~ 研修の振り返り及びオリエンテーション 担当:さわらび会研修委員

 

 

 

 

 

 

3日目はまず、福祉村内各施設及びカサデヴェルデを順に見学していただきました。さわらび会が様々な施設を運営している事からも、高齢・障害福祉には様々なサービスが必要だという事を感じていただけたと思います。

各施設の見学の後は、認知症サポーター養成講座を行いました、認知症があっても住み慣れた地域で生活が送れるように、本人や家族を温かい目で見守ることができる人を増やしていくための講座で、寸劇や参加者同士の話し合いを交えながら研修参加者の皆さんにも取り組んでいただきました。

その後グループワークを行い、研修参加者間で親睦を図る意味も含めて、自己紹介やそれぞれの趣味などについて話し合いました。その後、架空の事例を元に、研修参加者の皆さんで事例に対する支援案を出し合うなど積極的に発言をしていただきました。

福祉村内だけでも、多種多様な施設があることや、認知症サポーター養成講座やグループワークで研修参加者同士が積極的に交流をするなど、3日目も充実した研修になったと思います。(研修委員会事務局)

平成30年度新規採用職員研修2日目@さわらび会

日時:平成30年3月23日(金)9:00~18:00
場所:福祉村病院 大会議室
平成30年度に入社された、新規採用職員等の研修を実施しました。
2日目は以下の日程で行われました。
9:00~ 講義「感染症について」 講師:小橋修院長(福祉村病院)
10:05~ 講義「社会人としての基本的ルールとビジネスマナー」 講師:山本淑子副院長
11:10~ 講義「身体障害者福祉について(1)」 講師:森正比古施設長(珠藻荘)
12:50~ 講義「組織活動の理解」 講師:太田育郎施設長(さわらび荘)
13:55~ 講義「身体障害者福祉について(2)」 講師:石黒稔施設長(しろがね)
14:40~ 講義「知的障害者福祉について」 講師:井上幹詞施設長(明日香)
15:30~ 講義「高齢者福祉について(1)」 講師:山田和史施設長(若菜荘)
16:15~ 講義「高齢者福祉について(2)」 講師:長坂敏幸施設長(フェリス福祉村)
17:00~ 研修の振り返り試験及びオリエンテーション 担当:さわらび会研修委員

  

 

 

小橋修院長の講義「感染症について」では、高齢者の方が感染症に罹患することのリスクや、予防の大切さなどを、インフルエンザ等の具体例を用いながら、感染症の基本や対応方法などを述べられました。
山本淑子副院長の講義「社会人としての基本的ルールとビジネスマナー」では、社会人として身につけるべき基本的なルール・ビジネスマナーを、社会人としての自覚を促しながら述べられました。
森正比古施設長の講義「身体障害者福祉について(1)」では、障害者の定義や日本の障害者施策の経緯について資料をもとに講義をされました。
太田育郎施設長の講義「組織活動の理解」では、「医療と福祉の現場で働く上での基礎的学習」と「さわらび会の一員として、いかにあるべきか」をテーマに講義が進められました。組織の一員として、チームワークや、専門性を高めたり資格を取得するなどの自己研鑽、さらにさわらび会の外に目を向ける広い視野(社会や地域との関わり)等が必要であると述べられました。
石黒稔施設長の講義「身体障害者福祉について(2)」では、石黒施設長が管理されている「しろがね」の利用者の方の事例をもとに、身体障害について講義をしていただきました。
井上幹詞管理者の講義「知的障害者福祉について(2)」では、知的障害の診断基準や自閉症やダウン症など、障害福祉の基礎となる項目について述べられました。
山田和史施設長の講義「高齢者福祉について(1)」では、高齢者の生活を支えるさまざまな制度について、一つ一つ丁寧に述べられました。
長坂敏幸施設長の講義「高齢者福祉について(2)」では、高齢者保健福祉政策の流れ、介護保険制度導入の経緯や要介護認定のしくみ、介護保険施行後10年が経過した今の課題や認知症の特徴についてなど、介護保険制度を取り巻く環境を、順を追って述べられました。
最後に、1日目同様さわらび会研修委員より、本日の研修の振り返り試験とオリエンテーションを行いました。専門性の非常に高い研修内容であった為か、研修に参加をされた皆さんの表情がとても凛々しく感じました。(研修委員会事務局)

平成30年度新規採用職員研修1日目@さわらび会

日時:平成30年3月22日(木)10:30~18:00
場所:第二さわらび荘1階 ふれあいホール他
平成30年度に入社された、新規採用職員等の研修を実施しました。
1日目は以下の日程で行われました。

10:30~ 講義「さわらび会の基本理念・さわらび学園について」 講師:山本左近 統括本部長 さわらび学園理事長

13:00~ 講義「さわらび会の歴史と概要」 講師:山本孝之 理事長
13:25~ 講義「さわらび会職員としての心構え」 講師:山本ゆかり 専務理事
14:00~ 講義「さわらび会の研修について」 講師:藤田聰一郎 研修委員長
14:40~ 講義「業務遂行上の規則について(含:秘密保持義務)」 講師:山本公伸 事務長(医療法人)、土井裕次郎 事務局次長(社会福祉法人)

15:35~ 講義「認知症について」 講師:伊苅弘之 副院長
16:40~ 研修の振り返り試験及びオリエンテーション 担当:さわらび会研修委員

 

 

 
山本左近統括本部長の講義「さわらび会の基本理念」では、質問形式を取りながら、さわらび会が基本理念を根本に現在の形に発展してきたことを、一つひとつ確認しながら理解を深めていきました。また、さわらび学園の理念やヴィジョンについて紹介がありました。
山本孝之理事長の講義「さわらび会の理念と歴史」では、 さわらび会の理念である「みんなの力で、みんなの幸せを」を原動力として発展してきた、さわらび会の歴史を紹介されました。参加された職員の皆さんは、各々真剣な表情で講義を聞いておられました。
山本ゆかり専務理事の講義「さわらび会職員としての心構え」では、知恵や工夫を出し合い、常に考えて行動することの大切さや、職場を運営していく為には職員の力が不可欠であり、職員同士がそれを自覚し、お互いに協力していくことが職場を永続的に発展させることに繋がると述べられました。
藤田聰一郎委員長の講義「さわらび会の研修について」では、現在の研修体系は「さわらび大学」「職員研修」「さわらび会研究発表会」の大きな3つの柱で構成されており、平成29年度の実績を交えながら、さわらび会の研修の概要を説明されました。
山本公伸事務長(医療法人)、土井裕次郎事務局次長(社会福祉法人)の講義「業務遂行上の規則について(含:秘密保持義務)」では、就業規則を資料に、その要点や個人情報などの守秘義務に関して参加した職員と確認をしていきました。
伊苅弘之副院長の講義「認知症について」では、認知症の定義や認知症に至るさまざまな病気などについて述べられました。また認知症の対応に困ったときは、認知症ケアの3原則に立ち戻ることにより、解決できることが多いと締めくくられました。
最後に、さわらび会研修委員より、本日の研修の振り返り試験を行いました。研修に参加をした皆さんは、1日通して様々な講義を受けられ、とても充実した表情をされていました。(研修委員会事務局)

2017年11月 開催

10月26日(木)テーマ別研修「口腔ケア」

日時:平成29年10月26日(木)14:00~16:00
会場:珠藻荘2階 多目的ホール
講師:医療法人正眼堂 疋田歯科医院 疋田 涼 医師

今回は疋田歯科医院の 疋田 涼 医師をお招きし、「歯科との連携口腔ケア」の研修を行いました。
この研修には福祉村病院をはじめ、各施設より26名が参加し、真剣な中にも笑顔が見られ充実した研修でした。
講義の構成は前半が講師の医師による口腔ケアの重要性を盛り込んだ座学で、後半は実際に参加者が2人1組となり医師のご指導のもと、口腔ケア(洗口の方法が中心)を体験するという実技でした。
講義の中では、正しい口腔ケアを日々行うことで歯のトラブル(虫歯や歯周病など)だけでなく、誤嚥性肺炎の予防や認知機能低下の予防など、幅広い面で効果が発揮されることを学びました。ちなみに、口腔内の細菌数はよく磨く人でも1000億~2000億個あまりで、磨かない人では4000億~6000億個、ほとんど磨かない人では1兆個(1gあたり)だそうです。糞便の細菌数が300億~500億個ということで、どれだけ口の中が汚れているかがわかります。毎食後の歯磨きの重要性が再認識できたと思います。
要介護者の歯科治療の重要度は、全体の約4分の3だそうです。つまり治療を施し、口腔ケアを行うことが大切であり、ケアのあり方も医師と患者だけでなく家族、介護士、栄養士、理学療法士等々、他職種連携が必要となると強調されておりました。
実技の方では歯ブラシを使い、隣の人を患者さんもしくは利用者の方に見立てて、実際に歯を磨いたり、ガーゼを指に巻き洗口、吸引を行いました。
また、ブラシの使い方や磨く角度、強さ、ブラシの持ち方まで細かく指導があり、一つ一つ確認しながらブラッシングを学びました。
嚥下訓練では、嚥下体操(飲み込み、顔、舌の体操)に加え、構音訓練が紹介されました。「あいうべ体操」と「パタカラ体操」ですが、この二つの体操は実際に声に出し、口を大きく開け発音することも、近年注目されている訓練だそうです。
口腔ケアとしては、1.洗浄・清拭2.洗口・吸引そして最後に保湿があり、専用ジェルタイプのクリームを口腔内に塗り、乾燥を防ぐことも大切なケアであると強調されておりました。
私達は日常の業務の中、ともすれば機械的に患者さんや利用者の方々の歯磨きをしていたのかも知れません。
今回の口腔ケア研修を境に、もう一度自身のケアのあり方を見つめなおし患者さんや利用者の方々の健康を第一に考えた口腔ケアを含む介助、支援を行っていきたいと思います。
(珠藻荘 宮本)

2017年8月 開催

10月4日(水) さわらび大学

平成29年度第5回さわらび大学が以下の日時で開講されます。
今回のさわらび大学は抽選による50名様限定特別講義です。
みなさまのご応募・ご参加をお待ちしています。

【日時】    平成29年10月4日(水)
        午後12時30分~15時20分
【場所】    豊橋動物園のんほいパーク
【内容】
   講義1:元F-1レーサー山本左近選手による
       「のんほいサーキット特別講演」
       講師:元F-1レーサー  山本 左近 氏
       場所:のんほいパーク のんほいサーキット
       オプション:走行体験・レース(抽選)

   講義2:「他人事じゃない!高齢者の交通安全教室」
       講師:豊橋市役所
       場所:のんほいパーク内
       オプション:交通安全テスト

【参加費】抽選当選者(50名様)無料(入園料・駐車料金も無料)
     抽選に当選された方には、さわらび大学受講パスを送付させていただきます。
     当日は受講パスをご持参の上、 のんほいパーク東門にお集まりください。         
【申し込み方法】
    申し込み期間:2017年7月15日~2017年9月4日
   申し込みは期間内に下記のリンク先の「さわらび大学受講申込書」にご記入
   の上、さわらび会各施設へご提出又は申込書記載のFAX番号にFAXをしていた
   だくか、インターネットの申し込みフォームより申し込みをお願いいたします。
    さわらび大学受講申込書
   ◆インターネットからの申し込み
    さわらび大学のんほいサーキット特別講演申し込みフォーム

9月6日(水) さわらび大学

平成29年度第4回さわらび大学が以下の日時で開講されます。
みなさまのご参加をお待ちしています。

【日時】    平成29年9月6日(水)
        午後1時30分~3時20分

【場所】    福祉村病院 1階 大会議室
【内容】

   講義1:「美食同源」
       ~ 目指すはしなやかな心と体 ~
       講師:管理栄養士      加藤 初美 氏
      「健康美人をつくる50の食習慣」の著者が講演!!
                        (講義分類:医療)
   講義2:「災害はつらいよ」
       ~ 簡単サバイバル紹介&防災グッズ作り体験! ~
       講師:さわらび大学 運営スタッフ
                        (講義分類:一般)

【参加費】無料
【申し込み方法】
   申し込みは下記のリンク先の「さわらび大学受講申込書」にご記入の上
   さわらび会各施設へご提出又は申込書記載のFAX番号にFAXをお願いします。
     さわらび大学受講申込書

2017年7月 開催

6月22日(木)中堅研修「クレーム対応について」

日時:平成29年6月22日(木)14:00~16:00
会場:第二さわらび荘2階 会議室
講師:日本福祉大学 福祉経営学部 医療・福祉マネジメント学科(通信教育) 助教        一般社団法人 日本体験学習研究所 研究員 水野 節子 様
日本福祉大学 助教 水野 節子様を講師にお招きし、中堅職員を対象に「クレーム対応について~共感コミュニケーション~」の研修を行いました。
今回の研修は、在籍3年以上の職員を対象に35名が参加し、クレーム対応の重要性と対応について学びました。
 
研修は、座学とグループワークで行われました。望ましいクレーム対応の仕方を二人ペアになってシナリオを読んでみるロールプレイや、過去に自分が経験した印象に残っているクレーム対応についてグループで話し合うなど、二時間という短い時間の中で、真剣な中にも楽しく行われました。

 

福祉の世界に限らず、お客様と接する業務において、何らかのクレームが出ない職種はありません。クレームにどう対応するかで、会社、事業所、施設の評判が左右されます。しかし、不満・クレームと満足は表裏一体であり、うまく解決されれば、満足度を高める良い機会となります。クレーム対応を学ぶことは、職員の資質向上だけでなく、ご利用者様、ご家族様へのより良いサービス提供にもつながります。
参加したある職員の感想として、「クレームが発生すると気分が落ち込み、しばらく反省の日々が続き、憂鬱でしたが、クレームを言わずに諦められたり、去ってしまったりする事は、とてもマイナスな事で、クレームを言ってくれることは、私たちに“改善のチャンス”を与えてもらえたと思うとプラスに転じるということを学びました。」と。
今回学んだ知識・技術を活かし、ご利用者様、ご家族様により良いサービスを提供できるよう、職員一同業務に励んでいきたいと思います。(第二さわらび荘・末松)

8月2日(水) さわらび大学


平成29年度第3回さわらび大学が以下の日時で開講されます。
みなさまのご参加をお待ちしています。

【日時】    平成29年8月2日(水)
        午後1時30分~4時00分

【場所】    第二さわらび荘 ふれあいホール
【内容】
   講義1:「丁寧に生きるということ」
       ~ 西行、兼好、宮崎駿に学ぶ ~
       講師:愛知大学名誉教授      黒柳 孝夫 氏
                        (講義分類:一般)
   講義2:「笑って認知症予防 笑うことが認知症予防に!」
       講師:元・豊橋市社会福祉協議会  近藤 洋二 氏
                        (講義分類:医療)
   講義3:「技科大生の挑戦!世界自転車旅」
       講師:豊橋技術科学大学機械工学課 溝口 哲也 氏

【参加費】無料
【申し込み方法】
   申し込みは下記のリンク先の「さわらび大学受講申込書」にご記入の上
   さわらび会各施設へご提出又は申込書記載のFAX番号にFAXをお願いします。
       さわらび大学申込書

2017年6月 開催

7月5日(水) さわらび大学

平成29年度第2回さわらび大学が以下の日時で開講されます。
みなさまのご参加をお待ちしています。

【日時】    平成29年7月5日(水) 午後1時30分~3時20分
【場所】    福祉村病院 1階 大会議室
【内容】
   講義1:「介護予防・日常生活生活支援総合事業について」
       講師:豊橋市役所長寿介護課
                       (講義分類:福祉)
   講義2:「癒されるには訳がある」
       ~ 音楽コンサートで癒し療法 ~
       講師:雅楽演奏家       近藤 泰史 氏
                       (講義分類:一般)
【参加費】無料
【申し込み方法】
   申し込みは下記のリンク先の「さわらび大学受講申込書」にご記入の上
   さわらび会各施設へご提出又は申込書記載のFAX番号にFAXをお願いします。
     さわらび大学受講申込書

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